東京大学大学院亀崎研究室のページです。



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亀崎研究室のホームページへようこそ

ここは東京大学大学院農学生命科学研究科亀崎研究室のページです。当研究室ではウミガメ類を主な対象として研究を行なっています。そのテーマは多岐にわたり、ウミガメに関わることならその全てをテーマとしています。お気軽にご覧ください。
新着情報
2011年8月31日
これまで、水域保全学研究室内のみで紹介いただいていましたが、このほど新たに亀崎研究室専用のホームページを立ち上げました。
研究室の歴史
2002年4月 亀崎直樹が東京大学大学院客員准教授(現職)となる。
2004年4月 初の指導学生となる岩本太志が修士1年生として入学し、指導を開始する。
2005年4月 石原孝、森(小林)恵理香が修士1年生として入学し、指導を開始する。
2006年3月 岩本太志が修士課程を修了する。
2007年3月 石原孝、 森(小林)恵理香が修士課程を修了する。
2007年4月 石原孝が研究室初の博士課程学生として進学する。
2008年4月 島田貴裕が修士1年生として入学し、指導を開始する。
2009年4月 優谷真理、岡本慶が修士1年生として入学し、指導を開始する。島田貴裕が休学する。
2011年3月 石原孝が研究室初となる博士号を取得する。優谷真理、岡本慶が修士課程を修了する。
2011年4月 岡本慶が博士1年生として進学する。島田貴裕が修士2年生として復学し、大内裕貴が
修士1年生として入学し、指導を開始する。
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